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<TITLE>児童書リスト凡例</TITLE>
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<BODY>

<H1>リストの凡例</H1>
<P>
各リストを読む際の注意事項を申し上げます。<BR>
なおこれらのデータには1999年3月号分までのものと、1997年2月現在までのものが混在しています。19998年5月〜1999年3月現在の分は未刊分も含みます。書名・著者名が変更される場合もありますのでご注意ください。
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<A href="#kodomo">こどものとも ほかの全リスト読み方</A>
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<A href="#fukuinde">福音館書店月刊予約絵本全著者インデックス読み方</A>
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<A href="#kokes">こどものとも傑作集全リスト読み方</A>
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<A href="#kakes">かがくのとも傑作集全リスト読み方</A>
</P>
<HR>
<H1><A name="kodomo"></A> 「 <A href="./kodomo.txt">こどものとも全リスト</A>
」</H1>
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1号(1956年4月号)から516号(1999年3月号)まで
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福音館書店発行の月刊予約絵本です。この雑誌は通常書店では販売せず、「こどものとも社」などの販売代理店を通じて幼稚園等で予約販売されています。ただし、版元の福音館書店はその名のとおりキリスト教系出版社であるため、仏教系幼稚園などでは入手が不可能なこともあります。<BR>
書店販売は行っていませんが、あらかじめ書店で予約すれば入手は可能です。なお福音館書店専用本棚のある書店ではまれに置いてあることもあります。<BR>
雑誌なので、古いバックナンバーを入手することは不可能ですが、特に好評だったものについては、「こどものとも傑作集」というシリーズ名で、単行本として発売されることもあります。なお1996年現在、104タイトルが「傑作集」に入っています。487冊のうちほぼ5冊に1冊が「傑作集」入りしていることになり、結構な率ではあります。これ以外にも、「こどものとも年中向き」で増刷されることもあります。<BR>
1996年12月、1号〜100号までが復刻されました。(正確には1992年に1号〜50号までが復刻されており、今回のものはそれの第2弾です)1号〜50号までのセットが30000円(税別)、<BR>
51号〜100号までのセットが30000円(税別)です。<BR>
なお、福音館書店は、この「こどものとも」本誌のほか、「年少版こどものとも」(2,3才児向き)、「こどものとも年中向き」(3,4才児向き)、「こどものとも０１２」(10か月〜2才児向き)という月刊雑誌を別に出しています。データは各リスト別になっていますのでご注意ください。
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データについて<BR>
データについては、各行とも<BR>
「年,月,通巻,書名,著者１,著者２,著者３」<BR>
の順に並べました。csv形式なので、ワープロ等でも使用可能です。なお通巻番号に小数点のついているもの（200.1と212.1)は増刊号です。<BR>
データはなるべく、著者１に文章を書いた著者が、著者２に絵を書いた著者が並ぶようにしましたが、一部そうなっていないものに関しては著者名のあとに付記しました。例を挙げると、「こどものとも」1979年1月号(274号)の、「姉崎一馬写真」などがこれにあたります。著者３は主に海外絵本の翻訳などの訳者名を記しました。<BR>
著者が１人の場合は原則として著者１の欄に掲載してあります。ただし、絵のみで文のない一部の絵本については著者２の欄のみに掲載している場合もあります。<BR>
なお、実際には「○○作 ○○画」というパターンと、「○○文 ○○絵」というパターンがありますが、このリストでは区別していません。<BR>
著者名の最後が「作」「絵」「文」で終わる場合、念のためその著者が何を行ったのか最後に付記しました。<BR>
著者名は原則として漢字表記にしました。ただし、場合によって漢字とひらがなの著者名を使い分けている著者の場合、ひらがな表記のときには漢字の著者名のあとに「＜ひ」というマークを入れました(実際のデータ中では「＜」は半角文字(1バイトコード)です)。同様に、カタカナ表記の場合は「＜カ」というマークを入れました。これは主に検索時の利便のためです。<BR>
例：「山脇百合子＜ひ」というのは、実際の著者名は「やまわきゆりこ」になっている。<BR>
なお、「降矢なな」については、「降矢なな」「ふりやなな」「降矢ナナ」「降矢奈奈」とあまりに大量の名を使っているのでリスト内での統一がとれていません。同様に「西内みなみ」「西内ミナミ」「にしうちみなみ」も統一がとれていません。<BR>
「薮内正幸」については、「薮内」と「藪内」の２種類の名を使っているようですが、このリストでは「薮内」に統一してあります(してないかも)。<BR>
問い合わせ等は <A href="mailto:srmp3@hotmail.com">リスト制作者</A> まで。なおこのリスト作成に福音館書店は一切関与していません。
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参考文献<BR>
「東京都立日比谷図書館児童図書目録」 東京都立日比谷図書館<BR>
「福音館書店の歩み」 福音館書店 (1992)
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<H1>「<A href="./kodomo2.txt">年少版こどものとも</A> 」</H1>
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1号(1977年4月号)から264号(1999年3月号)まで
</P>
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「年少版こどものとも」について<BR>
1956年に福音館書店が発刊した月刊予約絵本「こどものとも」の低年齢向けとして発刊されました。創刊は1977年4月。判型は21cm×20cm。24ページ。2,3才児向け。<BR>
なお、福音館書店は、1968年4月から1973年3月まで、同一誌名の「年少版こどものとも」を発行していましたが、この雑誌は現在の「こどものとも年中向き」で、現在の「年少版こどものとも」とは別の雑誌です。
</P>
<P>
入手方法その他の凡例については、「こどものとも全リスト」を参照のこと。
</P>
<HR>
<H1>「年少版こどものとも」</H1>
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1968年4月号から1973年3月号
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<H1>「普及版こどものとも」</H1>
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1973年4月号から1986年3月号
</P>
<H1>「<A href="./kodomo3.txt">こどものとも年中向き</A> 」</H1>
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1号(1986年4月号)から156号(1999年3月号)まで
</P>
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「こどものとも年中向き」について<BR>
はっきり言ってしまえば、これは、「こどものとも」の古いバックナンバーを増刷して、「こどものとも年中向き」という誌名をつけて売ってるだけの雑誌です。<BR>
ただし、全部の号が古い号の増刷だと図書館等に売るとき支障となるので、たまに新作もまぜています。<BR>
またこの雑誌は、誌名の変更が非常に多い雑誌で、創刊以来、既に2回、誌名を変更しています。号数がついていないのもこの雑誌の特徴で、1968年4月号から1986年3月号までは号数がついていません。通巻号数がつくようになったのは、今の誌名(「こどものとも年中向き」)になった号からです。従って、1986年3
月号以前の号は、図書館等で検索することがかなり困難かもしれません。<BR>
またこの雑誌の古い誌名「年少版こどものとも」という名称は、現在、福音館書店の別の雑誌の誌名として使われており、非常に混同しやすいかもしれないです。<BR>
なお、以前は新作が入る余地が全くなく、4年間にわたって1冊も新作の入らなかった時期もありましたが、近年新作が大変に多く、年間12号のうち3/4ほどが新作でしめられています。<BR>
判型は「こどものとも」本誌と同じくB5です。横置きか縦置きかは号によって異なります。
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入手方法その他の凡例については、「こどものとも全リスト」を参照のこと。特に異なる点のみを下記に記します。
</P>
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データについて<BR>
データについては、各行とも<BR>
「通巻,年,月,新,書名,著者１,著者２,著者３」<BR>
の順に並べました。csv形式なので、ワープロ等でも使用可能。
</P>
<P>
他のデータと違うのは「新」という欄があることです。この、「新」の欄には、新作かどうかの区別を記しました。この欄に「新」とある号は新作です。「絵」とある号は絵のみが新作、「両」は、絵も文も改作されていることを示します。<BR>
</P>
<HR>
<H1>「<A href="./kodomo0.txt">こどものとも０１２全リスト</A> 」</H1>
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1号(1995年4月号)〜48号(1999年3月号)まで
</P>
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「こどものとも０１２」について
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<P>
1995年4月創刊の、福音館書店では比較的新しい雑誌。10か月〜2才児向き。判型は20×19cm。22ページ。紙がとってもぶ厚くて硬いのが特徴。他に、食品用インクと紙を使用しているので食すことも可能(それにしても食品用紙って何だ？)
。さらに角が丸いのでぶつかってもいたくない。
</P>
<HR>
<H1>「<A href="./kagaku.txt">かがくのとも</A> 」</H1>
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1号(1969年4月号)から360号(1999年3月号)まで
</P>
<P>
「かがくのとも」について<BR>
福音館書店がそれまで発行していた月刊予約絵本「こどものとも」の姉妹誌として、1969年に誕生。<BR>
判型は25cm×23cm。<BR>
雑誌なので、古いバックナンバーを入手することは不可能ですが、特に好評だったものは、「かがくのとも傑作選」というシリーズ名で、単行本として書店販売されています。
</P>
<P>
データについて<BR>
データについては、各行とも<BR>
「通巻,年,月,書名,著者１,著者２,著者３」<BR>
の順に並んでいる。csv形式なので、ワープロ等でも使用可能。<BR>
データはなるべく、著者１に文章を書いた著者が、著者２に絵を書いた著者が並ぶようにしましたが、写真等を使用した号の場合、「杉山弘之・杉山輝行文としゃぼんだま,吉村則人写真・平野恵理子絵」といったように著者名のあとに付記してあります。著者３は主に監修者の名を記してあります。<BR>
著者が１人の場合は原則として著者１の欄に掲載してあります。<BR>
</P>
<HR>
<H1><A name="fukuinde"></A> <A href="./fukuinde.txt">福音館書店発行月刊予約絵本<BR>
全著者インデックス </A> 　読み方</H1>
<P>
「こどものとも」「こどものとも年中向き」「年少版こどものとも」「こどものとも０１２」「かがくのとも」の著者全員についての著書の発刊年月号のインデックスです。<BR>
著者の50音順に並んでいます。データは、「著者名」「誌名」「年」「月」「新旧」の順です。<BR>
著者名は50音順ですが、ぜんぜん読み方の分からなかった著者については先頭に並べました。また最後に難読著者名のふりがなもついています。<BR>
誌名は「か」「こ」「中」「少」「0」の5種類で、それぞれ、「かがくのとも」「こどものとも」「こどものとも年中向き」「年少版こどものとも」「こどものとも０１２」をそれぞれ意味します。<BR>
年、月はそれぞれ出た号（60,1なら1960年1月号を意味する)を示します。<BR>
新旧は、誌名が「中」のときのみ意味をもち、もし「新」とあれば新作を意味します。「絵」は絵のみ新作、「文」は文のみ新作を意味します。<BR>
csv形式なので、データベースソフトなどでも活用ができます。<BR>
<BR>
データの例をあげると、<BR>
上沢謙二,こ,57,12,<BR>
上沢謙二,こ,64,12,<BR>
上沢謙二,中,84,4,新<BR>
上沢謙二,中,85,12,新<BR>
上沢謙二,中,92,12,<BR>
<BR>
この著者の場合、「こどものとも」の1957年12月号、同1964年12月号、「こどものとも年中向き」（正確には当時は「普及版こどものとも」という名ですが）1984
年4月号、同1985年12月号、同1992年12月号の5つの号を書いています。ただし、最後の「こどものとも年中向き」1992年12月号は、それ以前のいずれかの号の増刷です。どの号の増刷かは、「こどものとも全リスト」「こどものとも年中向き全リスト」を利用して調べてください。
</P>
<HR>
<H1><A name="kokes"></A> 「 <A href="./kokes.txt">こどものとも傑作集全リスト</A>
」 読み方</H1>
<P>
こどものとも傑作集について<BR>
「こどものとも」及び「こどものとも年中向き」の中から、特に人気の高かったものを、装丁をハードカバーにして雑誌扱いではなく書籍扱いで売り出したものです。雑誌と違い、しばらくの間書店に並ぶほか、目録にも載るので注文がわりと楽です。ただし、もとの「こどものとも」の定価が350円程度なのに対し、傑作集は700円〜824円とかなりお高くついてしまいます。造本のほか、流通などでコストがかかるためと推測されます。<BR>
また念のために書いておくと、このリストは「こどものとも傑作集」として単行本化された本のみが掲載されています。このほか、例えば安野光雅著作の絵本は、初出が「こどものとも」でも、「こどものとも傑作集」には入らず、すべて「安野光雅の絵本」というシリーズ名で別に単行本化されています。(はじめは「こどものとも傑作集」として刊行されていたにもかかわらず、のちに「安野光雅の絵本」に入れられた本もあります)また「日本傑作絵本シリーズ」など別のシリーズで単行本化されているものもありますがそこまではフォローしきれていません。<BR>
結構絶版が多くて予想以上にリスト作成は困難を極めました。<BR>
また、特に初期の号は単行本化に際して大幅に内容を改訂している場合があります。<BR>
1997年2月までに刊行されたものについてのみリスト化してあります。
</P>
<P>
データについて<BR>
データは各行とも、<BR>
巻番号,初出年,初出月,書名,刊行年,刊行月,文,絵,訳,現役／絶版,備考<BR>
の順に並んでいます。このうち巻番号は、福音館書店がつけたもので、ぜんぜん刊行順になっていないし、古い巻が絶版になると新刊にすぐその欠になった番号を入れてしまうので、はっきりいって無用の長物な番号です。例えば70という番号は2つの本についています。<BR>
初出年、初出月は、その本が「こどものとも」もしくは「こどものとも年中向き」ではじめて出た号数を示します。（62,5なら、1962年5月号として出た）<BR>
書名はシリーズ名などについて多少略したところがあります。<BR>
刊行年、刊行月は、その本が「こどものとも傑作集」として刊行された単行本のほうの初版年月を示します。(77,4なら、1977年4月に刊行されたことを意味する)<BR>
文、絵、訳は、文、絵、訳を担当した著者の名前です。絵のみで文のない場合、文の欄は空欄になっています。また、作者が変わっている場合、最初の著者と単行本の著者の名前が矢印で並べてあります。(例:「川野雅代→中谷千代子」)<BR>
現役／絶版の別は、その本が1996年9月現在、福音館書店の目録に掲載されているかどうかを示します。<BR>
備考は、その本の初出が「こどものとも」ではなく「こどものとも年中向き」の場合その旨を、また書名が変更されていると思われる場合その旨書いてあります。<BR>
例<BR>
50,57,2,ねずみのおいしゃさま,77,4,中川正文,永井保→山脇百合子＜ひ,,現役,年中向き74年12月号<BR>
この本(書名「ねずみのおいしゃさま」)は、まず「こどものとも」1957年2月号として刊行されました。当時の著者は文が中川正文、絵が永井保でした。のちにこの本は「こどものとも年中向き1974年12月号として再刊され、文は同じままでしたが絵のほうが山脇百合子に変わりました。そののちさらに「こどものとも傑作集」のうちの1冊として1977年4月に単行本化され、「傑作集50」という番号が与えられました。1996年9月現在、入手可能です。
</P>
<HR>
<H1><A name="kakes"></A> 「 <A href="./kakes.txt">かがくのとも傑作集全リスト</A>
」 読み方</H1>
<P>
かがくのとも傑作集について<BR>
「かがくのとも」の中で特に好評だったものを装丁をハードカバーにして一般書店で売りだしたものです。本誌は雑誌なので、バックナンバーは書店に並ばず、入手が困難ですが、傑作集は単行本なので本屋で見てから買ったり、あるいは目録を利用して注文して買うことも可能です。ただし、造本・流通に金がかかるらしく、定価が倍近くになっています。<BR>
シリーズ名もわりとしょっちゅう変わっており、「この科学絵本」→「特装版かがくのとも」→「はじめてであう科学絵本」→「かがくのとも傑作集」と変わっています。それにしても最初の「この科学絵本」って何じゃい。<BR>
1997年2月までに刊行されたものについてのみリスト化してあります。
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<P>
データの読み方<BR>
データは各行とも、<BR>
巻番号,初出年,初出月,分類,書名,刊行年,刊行月,文,絵,監修,備考,絶版状況<BR>
の順に並んでいます。<BR>
このうち、巻番号は福音館書店がつけたもので、絶版になった本の番号にいきなり新刊が割り当てられたりしてはいますがおおむね刊行順に並んでいます。ただし、1992年以降、福音館書店は「かがくのとも傑作集」内にさらに小シリーズを設け、その際に巻番号を廃止しました。従いまして同年以降発行のものに対しては巻番号がありません。また、それ以前に発刊されたものについても、1992年以降の増刷時に巻番号表記をやめています。<BR>
初出年、初出月は、その号が雑誌「かがくのとも」としてはじめて出た号数を意味しています。(「69,4,」なら、1969年4月号として出た)<BR>
分類は、福音館書店が「こどものとも」内で分けた分類で、「し」は「どきどきしぜん」、「に」は「わくわくにんげん」、「あ」は「わいわいあそび」を意味します。「どきどきしぜん」は主に動植物・星座などについて、「わくわくにんげん」は道具や人体、料理などのについて、「わいわいあそび」は紙飛行機やしゃぼんだまなどの遊びについての本が入っています。なおどれにも入っていないものは、この小分類が行われる前に絶版になったものです。<BR>
書名は単行本化の際の書名です。書名が変更されている場合の旧書名は、備考の欄に記してあります。<BR>
刊行年、刊行月は、「かがくのとも傑作集」として単行本化されたその単行本のほうの初版本の初版年月です。<BR>
文と絵と監修は著者名が入っていますが、一部絵がなく写真のみの本の場合はその旨表記してあります。<BR>
備考は主に単行本化の際に書名が変更された本の、旧書名が記載されています。<BR>
絶版状況は、1996年9月現在の福音館書店の在庫状況を示します。<BR>
例<BR>
28,87,12,あ,かみであそぼう-きる・おる-,92,1,小杉恵子,小杉恵子,,「きる・おる」改題<BR>
この本「かみであそぼう-きる・おる-」は、はじめ「きる・おる」という書名で「かがくのとも」1987年12月号として発行されました。その後1992年1月に「かがくのとも傑作集」に入り、巻番号28という番号が与えられましたが、その後「わいわいあそび」の小分類の中に入りました。1996年9月現在、入手可能です。
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